ピーシーマックスで出会ってる会員は毎日ログインしてる

ピーシーマックス会員ログイン

私を含めてピーシーマックスで出会いを探す男性会員の何割が実際に出会えているのでしょうか?

 

私はピーシーマックス歴が長いのですが、その中で多くの男女とサイト内で話をして来ましたので、その中で感じた出会い率を述べて行きたいと思います。

 

 

ピーシーマックスは、どんな出会い系サイトなのか軽く解説します。


男性はポイントを購入して利用する、いわゆる「ポイント制の出会い系サイト」で、女性は無料で利用可能。
サービスは色々とありますが、出会活動に一般的な「掲示板」「プロフ検索」サービスの他に「日記」「チャット」「つぶやきコーナー」などがあります。
出会活動に直結しないサービスでは、「ゲーム」「アダルトコンテスト」などあります。
貯めたポイントで景品交換出来るサービスもあり、女性に人気で女性会員の集客に繋がっています。
注意:アプリを使用すると一部サービスが制限されます。

ピーシーマックス会員ログイン入口

ピーシーマックス会員&ログインは18歳以上から

 

ピーシーマックスには年齢条件があり18歳以上でないと会員になる事は出来ません。
その確認には、登録の際に身分証明の一部の提示とスマホを介した電話認証がありますが、それ以後は何も提示が必要なものはないです。


(貯めたマイルで景品交換する時は、当然送り先を指定する必要はあります。)


ピーシーマックス女性出会い率(イメージグラフ)

ピーシーマックス年齢別出会い統計

20代中ごろから20代の終わりまでの年齢層が1番出会い適齢期なのかなと感じます。
それは男女共に、もっとも多くピーシーマックスを利用していると思うからです。
20代前半の方が出会い易いのでは?
と思うかもしれないですが、20代中盤の男女より利用者が少ない事もありますし、女性は年上の男性を好む人が多いですので。年下好きな女性も居ますが圧倒的に年上の男性の方が好ましい傾向にあると感じます。
その次にモテルのは30代から40代前半までかなと思います。
あくまで私の脳内イメージ図です。

 


会えない男性も結構いるみたい

ピーシーマックスは人気ある出会い系サイトなのは確かだと思うんですけど、
それでも、特に男性は競争があります。

 

業者さんは別として、会えない人も結構いると思います。

 

それと、出会い系の達人とか、天性なのか異性の気を引くコツを身につけている人は、同時期に複数の人とデート出来ちゃう部類の人もいたいるするんですよね。
ぜんぜん出会えないでガッカリしている人を尻目に…。

 

そんな両極端なタイプがいるのが出会い系サイト(ピーシーマックス)で
ラッキーな出会いではなくて、能力で出会いをたぐり寄せている人達と、恋愛へたな人には大きな差があると感じます。

 

でも、その差を経験や使い方で、ある程度詰める事が可能だと思って頑張っているのが「私」みたいな人なのかなぁと思っています。

 

ピーシーマックスを始めた当初は、ぜんぜん出会えなかった私ですが、
試行錯誤しつつ経験値が増えるにつれて、出会いえる機会が増えて行った経緯があります。
しかし異性出会いに対して、残酷な現実も見えてきます。

異性出会いの受け入れなければいけない事

たとえピーシーマクスといえど過大評価危険です。「夢は見ますが、その半面に現実も」

年齢差

避けても避けられない事が、「年齢の問題」です。
プロフィールに嘘を書いてもしょうがないですし、多少のサバはご愛嬌としても、50代の男性を恋愛対象にしている20代の女性は滅多にいるもんじゃないですよね!

 

確かに、ピーシーマックスならば普段では出会えない様な年上・年下の人と出会える場所ですが、
ドラマにある様な年齢差のある出会いがポンポンとあるもんではないです。
10歳程度の差はおかしくも無いヤバイ世界ですけど…。

地域条件

出会いを求める地域や範囲も重要なエッセンスです。出会い範囲を絞れば絞り込む程に出会える可能性は低くなります。さらに地方や利用者が少ない地域なら、尚更限定された地域でのみ出会いを求めるとなれば苦労します。

 

少ない出会いで絞り込むよりも、広範囲で出会いを探した方が、より理想的な人に出会える可能性も出て来ると思います。

普段異性と知り合うキッカケが無い男女にとってピーシーマックの様な「出会いの場」は貴重になると思います。
出会えているから言うのではないですが、もうオッサンの私でもまだまだこれからも新たな出会いがあると思います。


ピーシーマックス公式サイト出会えてラッキーな人もいれば、出会えなくて残念な人もいます。もし、既に使っていて色々試しても上手く行かない…って人は、参考までに、日記を通した使い方をしてみると良いですよ。